ヒマラヤの氷河地帯で発見された、神秘的な水晶!

アイスクリスタル

ヒマラヤ蝕像水晶 。別名ニルヴァーナ・クォーツ(涅槃水晶)です。

大きめのアイスクリスタルは希少性が増しています。この機会にどうぞ!

アイスクリスタル (Ice Crystal) サンプル画像 a
▲サンプルです。個別の在庫売り場がページ下方に並んでいます。
アイスクリスタル (Ice Crystal) サンプル画像 b
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形の結晶模様が浮き出ている石もあります(画像はNo.79)。

※石の色合いやコントラストは、お使いのモニターに大きく左右されます。あらかじめお知りおきください。

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お彼岸にこそ用いたい、涅槃水晶とは?








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クリスタルチューナー
▲クリスタルチューナー
●ページの下方に個別の在庫が並んでいます
●送料は最終ページで無料計算されます




 ヒマラヤ山脈で発見された、非常に神秘的な水晶です。
 その名は『アイスクリスタル(Ice Crystal)』。
 初めてこの石を見た瞬間、直感的に「これは凄い」と感じました。
 数年前にはじめてブラジル産のレムリアンシードを手にしたとき同様の感覚で、運搬トレーの中に並べられた1本1本のごつごつした石が、沈黙したまま、何かの響きを放っているようでした。

 本品はインド北部の水晶の産地として知られるクル渓谷から、さらに北西へ進んだ標高6千メートル級の氷河地帯から発見された石です。
 地球温暖化の影響で氷河の雪が溶けたところ、この水晶が地表に現れたと言います。しかもクラスター状ではなく、画像のように1本1本単独で出てくるのだとか。
 名前の由来は、石同士を軽くすり合わせると、まるで氷のような音がするからとか、氷河の中から現れた水晶だからだと言われています。

 今現在、天然石関係者やヒーラー達のあいだで急速に注目を浴びています。
  理由はまず、その神秘的な外観でしょう。
 太い単結晶ですが、表面は溶けたような様相を呈しており、通常の水晶に見られる錐面や側面を残しているものは少なく、菱形(◇)状に陥没したような穴が幾何学的に連なっている部分も多く見られます。
 また、白色の石の他に、ほのかなピンク色を帯びた石も多く、これは鉄分の影響と思われます。
 鉱物的には、「蝕像水晶」の部類に属します。

 この石は「瞑想と癒し」のための強力なツールであることは間違いないでしょう。なぜなら、トライゴーニックと呼ばれる逆三角形模様(▽)が出ている石も数多くあるからです。
 トライゴーニックが出ている石は、「肉体を越えた超意識と同調することを助ける」とされています。特別なチャネリング的能力がなくとも、ちょっと感受性が豊かなら、非常に特殊な水晶であることを感じ取れるに違いありません。

 運良くアイスクリスタルを入手できた方は、クリスタルヒーリングの一環として使用したり、手に持つなどして瞑想してみてください。また、クリスタルチューナーを使って打ち鳴らすと、素晴らしい音色を楽しめます。ぜひやってみてください。肉体と精神を覆っていた霧が晴れ、太古から連綿と続く真理が見えてくるかもしれません。

※大きめのアイスクリスタルは産出が減り、希少性が増しています。この機会にお求めください。

▼各画像をクリックすると拡大画像がひらきます▼

アイスクリスタル No.75 画像a
▲正面です。この画像は、クリスタルチューナーの上に置いて撮影しました(チューナーは付属品ではありません)。
アイスクリスタル No.75 画像b
▲頭部のクローズアップ。
アイスクリスタル No.75 画像c
▲横側から撮影。脇にあるのは、大きさ比較のための単四乾電池です。
アイスクリスタル No.75
¥11,800(税込)
約縦84×幅50×奥32ミリ 140g
 頭部が大きめで、下の方に向けてすぼまっていくような形をしています。メイン画像に写した側は立体感があり、裏側はやや平面に近くなっています。
 手頃な大きさで、可愛い感じ。手に載せると、石なのになぜか柔らかく感じてしまいます。


アイスクリスタル No.77 画像a
▲正面です。この画像は、クリスタルチューナーの上に置いて撮影しました(チューナーは付属品ではありません)。
アイスクリスタル No.77 画像b
▲頭部のクローズアップ。
アイスクリスタル No.77 画像c
▲横側から撮影。脇にあるのは、大きさ比較のための単四乾電池です。
アイスクリスタル No.77
¥13,800(税込)
約縦100×幅55×奥41ミリ 252g
 厚みのある立体的な石で、重さもあり、内部にたっぷり石の力を貯えているように感じます。
 頭部の錐面(斜めの面)が広く、蝕像現象により細かな凸凹になっています。よーく見ると、光の加減でトライゴーニックの▽模様が見えるのですが、室内灯下では見つけることが難しいかも知れません。
 サイズが大きいわりにお買い得品です


アイスクリスタル No.78 画像a
▲正面です。この画像は、クリスタルチューナーの上に置いて撮影しました(チューナーは付属品ではありません)。
アイスクリスタル No.78 画像b
▲頭部のクローズアップ。
アイスクリスタル No.78 画像c
▲横側から撮影。脇にあるのは、大きさ比較のための単四乾電池です。
アイスクリスタル No.78
¥16,800(税込)
約縦118×幅45×奥37ミリ 280g
 メイン画像に写した面は、石の右横です。クローズアップ画像に写した頭部上側に、トライゴーニックを思わせる▽模様らしき凹みがあります。蝕像作用が進み、▽模様が凹みになったものと思われます。
 全体として半透明感があり、ピンク色を適度にまとい、パワフルな印象のある石です。


アイスクリスタル No.79 画像a
▲正面です。この画像は、クリスタルチューナーの上に置いて撮影しました(チューナーは付属品ではありません)。
アイスクリスタル No.79 画像b
▲頭部のクローズアップ。光っている面に、トライゴーニックの▽模様が浮き出ています。
アイスクリスタル No.79 画像c
▲横側から撮影。脇にあるのは、大きさ比較のための単四乾電池です。
アイスクリスタル No.79
¥32,400(税込)
約縦101×幅50×奥42ミリ 324g
 大きく、太く、重量感があるのに、半透明感があるせいでしょうか、とても優しげなエネルギーを感じます。
 クローズアップ画像に写した面に、はっきりとしたトライゴーニックの▽模様が浮き出ています。
 これはお奨め品です。


アイスクリスタル No.76 画像a
▲正面です。この画像は、クリスタルチューナーの上に置いて撮影しました(チューナーは付属品ではありません)。
アイスクリスタル No.76 画像b
▲左のメイン画像の裏面・頭部のクローズアップ。円で囲った部分に、トライゴーニックの▽模様が出ています。
アイスクリスタル No.76 画像c
▲横側から撮影。脇にあるのは、大きさ比較のための単四乾電池です。
アイスクリスタル No.76
¥19,800(税込)  売約済み
約縦120×幅40×奥35ミリ 195g
 淡いピンク色が美しく、さわると磨りガラスのような質感を感じます。
 クローズアップ画像は、石の裏面ですが、円で囲った部分にトライゴーニックが出ています。円の中の上側には小さな▽、下側は大きめの▽が見られます。


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