開運なび
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開運なび マスコミ掲載例
開運なびは以下のマスコミで紹介されました


「和 izm」 2007年10月10日発行第2号
「ゆほびか」 2005年12月号
「ムー」 2004年4月号
「 i モードSTYLE」2004年5月号
「お宝ドンピシャ!」2004年2月号



和izm 2007年第2号 表紙

和izm 2007年第2号 表紙


 

和 izm 2007年10月10日発行第2号
発行: オフィスエン
発売:情報センター出版局
価格: 762円(税別)
http://www.waizm.com/main.html




『和izm(わいずむ)』とは、「和」を楽しむ大人の情報誌。
 本誌には、開運なび管理人の長樹が勾玉に関する記事を寄稿させて頂きました。

 最近では、和のテイストを主眼にした雑誌は珍しくなくなりましたが、本誌がユニークな点は、和の開運グッズ紹介に力を入れていることです。
 これは、テレビ東京の人気番組『開運! なんでも鑑定団』でおなじみの安河内眞美さんのおかげだそうです。
「日本の絵画には、昔からさまざまなラッキーアイテムが入れられていたのですよ」
 という安河内さんのアドバイスから、編集部が特に開運というテーマをコンセプトに大きく取り入れるようになったのだそうです。

 ここで、長樹の寄稿した記事『にっぽんのパワーストーン・勾玉』から、少しだけ抜粋してご紹介させていただきます。
 なじみの薄い方にもお分かり頂けるように、「パワーストーンとは?」という部分から話を起こし、勾玉の歴史、その形状の意味、三種の神器としての勾玉、なぜ今勾玉が静かなブームを呼んでいるのか、などを説き明かしています。

(記事『にっぽんのパワーストーン・勾玉』より)

 我が国における勾玉の歴史は非常に古く、縄文時代の遺跡からも出土しています。
 ただし、どの遺跡からも出てくるわけではなく、特定の遺跡の中の、高貴な人間の墓所と思われる場所からしか出てきません。
 形状は、発掘場所や発掘年代によって一定でなく、C字型のものが多いことは確かですが、単純な半月型から、くの字、腹部に突起がある異形勾玉まであります。
 用いられた素材は、翡翠が多く、他に碧玉、水晶、めのうなど、硬い石が中心。もっと硬度の低い石はいくらでもあるのに、わざわざ硬い石を使い、独特の曲線が出るまでひたすら磨く作業は、並大抵の労力ではなかったはず。
 それでも勾玉を作らせた情熱とはいったい?
 古代人にとって勾玉はどのような存在だったのでしょう?

 ・・・この続きは本誌でどうぞ(^^)。
 ご興味がある方は、ぜひ書店などに問い合わせてみてください。


   










 

ゆほびか 2005年12月号
発行: (株)マキノ出版
価格: 540円


 マキノ出版さんから発行されている月刊の健康・美容情報誌で、毎号楽しく有益な話題が掲載されています。
 特に今号は、健康情報だけではなく、「幸せなお金持ちになる方法」と題して、開運系の特集も組まれています。お金に好かれる秘策を達人・富豪が教えてくれると銘打った企画で、中身をちょっとだけご紹介しますと

 ・平成の宝くじ長者が「宝くじ必勝購入法」を大公開
 ・全米有数の日本人富豪も実行! 手作り「幸せの宝地図」
 ・磨けば磨くほどお金が舞い込んでくる不思議な「トイレ掃除」
 ・簡単「幸せ口癖」と「顔のツヤ出し」で私も長者に変身

 などなど。
 これはほんの一部で、他にもちょっと気になる情報が掲載されています。

 さらに、今回は創刊10周年記念ということで、「幸せを呼ぶパワーストーン大図鑑」と題した巻頭特集が組まれており、その末尾には応募者全員がパワーストーンをもらえる太っ腹なプレゼント企画も用意されています。これはちょっと見逃せんませんね。
 このパワーストーンの企画に開運なびも協力させて頂きまして、撮影用の守護石やプレゼント用の石も提供させて頂いております。
 実はこれまでにも、新作映画やビデオのプロモーションで開運なびの守護石が使われたことは何度かありますが、今回は、誌面の内容的に開運系の情報も盛りだくさんですし、全員プレゼントというお得情報もありますので、お伝えすることに致しました。


   













 

ムー 2004年4月号
発行: (株)学習研究社
価格: 650円


 おそらく皆さんよくご存じだとは思いますが、学研から発売されている雑誌です。
 不思議大好き少年少女なら、一度は必ず手にしたことがあるはず。かなり以前から発行されているので、昔から購読されている読者は今やリッパな(?)大人ですよね。「大人になっても読むのを止められない!」という方も多いはず。
 なにしろ、超常現象、UFO,幽霊、神秘体験、ミステリーサークル、預言予知など、よくもまあこんなにと思うほどの不思議系記事が毎号満載ですから。
 今発売されている4月号では、巻頭に「白亜の3大ピラミッド」と題された記事があり、建設当時の外面が化粧石板で覆われたピラミッドをCGで再現しています。もちろん記事も定説を覆すような内容があり、オモシロイです。
 他にも、「パプアニューギニアで今も精霊とともに暮らす神秘の民。フリ族」「現代を凌ぐインド“ヴェーダ数学”の謎」等々、アヤシげな記事もあれば文化人類学的に貴重な情報もあり、毎号大切の保存している読者も多いと聞きます。
 実は、ムーの4月号で開運なびもちょこっと紹介して頂いています。(151ページ)
「開運グッズが豊富!」とキャッチフレーズの下、筆者の方が、「運が開けるのも開けないのも、所詮は自分次第。だが、前向きな姿勢のきっかけとなってくれるのが開運グッズならば、それを利用しない手はないではないか」と書いていらっしゃいます。
 興味のある方は、ぜひ本屋さんでゲットしてください!
   












 

iモードSTYLE 2004年5月号
発行: ソフトバンク パブリッシング(株)
価格: 680円


 ハードからコンテンツ関係まで、携帯電話に関するありとあらゆる情報が満載の雑誌です。
 ちなみに5月号は・・・・
「FOMAの全部みせます! 900iだからできること150」
「ゲームアプリ攻略ガイドBOOK」
「無料プレゼント付き! ケータイ待ち受けグラビア」
 などなど。

 89ページの「ケータイグッズコレクション」というページで、開運なびのストラップが紹介されました。
 紹介されたのは、
 無病息災ひょうたん守り
 十二支ストラップ:タイガーアイ
 ストラップ:風水ドラゴンボール
の三種類です。










▲クリックすると拡大画像が開きます。

 

お宝ドンピシャ! 2004年2月号
発行: 株式会社レッスン
価格: 500円(隔月刊)


『お宝ドンピシャ!』は、「読者とともに高額当選をめざす宝くじコミュニティーマガジン」。その名のとおり、くじ関係の攻略法を満載しています。

 2月号では、ロト6の「本当に当たったオリジナル攻略術」や、94連勝したという「究極の達人にひみつにせまる」といった記事がオモシロイ。
 他に、初めての人でも5分で分かる「ロト&ナンバーズ購入ガイド」、「グリーンジャンボ宝くじの情報」など基本的な情報から、「九星占術による運気カレンダー」、俳優・阿藤快さんによる連載「阿藤快的ナンバーズ九星術」など、読み応えのある記事が満載です。

 開運なびは、「開運 虎の穴」というコーナーで紹介されました。「パワーストーンを使ったグッズなら、開運なびサイトがオススメ!」と書いていただき、左図のようなオモシロイ“開運フローチャート”も作っていただきました。

 宝くじは買ってるけど今ひとつ結果がついてこないという方、マニアではないけどちょっと興味あるという方でも、楽しんで読める内容です。この雑誌でくじ運をゲットした方は、ぜひご連絡ください!







 




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