ヒマラヤの氷河地帯で発見された新タイプの水晶!

アイスクリスタル

〜 ヒマラヤ蝕像水晶 〜

アイスクリスタル (Ice Crystal) サンプル画像 a
▲サンプルです。個別の在庫売り場がページ下方に並んでいます(上掲はNo.70)。
アイスクリスタル (Ice Crystal) サンプル画像 b
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形の結晶模様が浮き出ています(上掲はNo.67)。

※石の色合いやコントラストは、お使いのモニターに大きく左右されます。あらかじめお知りおきください。

※本品は、いわゆるローズクォーツではありません。通常の白水晶が、なんらかの要因により表面だけ鉄分がかぶり、赤銅色に染まったものです。詳しくは下記の記事をご覧下さい。
今週の開運ツボ 第298号 ピンク色の水晶=すべてローズクォーツ、ではない!

●ページの下方に個別の在庫が並んでいます
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 ヒマラヤ山脈で発見された新タイプの水晶です。
 その名は『アイスクリスタル(Ice Crystal)』。
 初めてこの石を見た瞬間、直感的に「これは凄い」と感じました。
 数年前にはじめてブラジル産のレムリアンシードを手にしたとき同様の感覚で、運搬トレーの中に並べられた1本1本のごつごつした石が、沈黙したまま、何かの響きを放っているようでした。

 本品はインド北部の水晶の産地として知られるクル渓谷から、さらに北西へ進んだ標高6千メートル級の氷河地帯から発見された石です。
 地球温暖化の影響で氷河の雪が溶けたところ、この水晶が地表に現れたと言います。しかもクラスター状ではなく、画像のように1本1本単独で出てくるのだとか。
 名前の由来は、石同士を軽くすり合わせると、まるで氷のような音がするからとか、氷河の中から現れた水晶だからだと言われています。

 今現在、天然石関係者やヒーラー達のあいだで急速に注目を浴びています。
  理由はまず、その神秘的な外観でしょう。
 太い単結晶ですが、表面は溶けたような様相を呈しており、通常の水晶に見られる錐面や側面を残しているものは少なく、菱形(◇)状に陥没したような穴が幾何学的に連なっている部分も多く見られます。
 また、白色の石の他に、ほのかなピンク色を帯びた石も多く、これは鉄分の影響と思われます。
 鉱物的には、「蝕像水晶」の部類に属します。
 パワーストーンとしての効果は、今後、各ヒーラーやチャネラーたちの意見が続々とあがってくるでしょうが、この石は「瞑想と癒し」のための強力なツールであることは間違いないでしょう。なぜなら、トライゴーニックと呼ばれる▽印が出ている石も数多くあるからです。トライゴーニックが出ている石は、肉体を越えた超意識と同調することを助けるとされています。特別なチャネリング的能力がなくとも、ちょっと感受性が豊かなら、非常に特殊な水晶であることを感じ取れるに違いありません。
 運良くアイスクリスタルを入手できた方は、クリスタルヒーリングの一環として使用したり、手に持つなどして瞑想してみてください。また、クリスタルチューナーを使って打ち鳴らすと、素晴らしい音色を楽しめます。ぜひやってみてください。肉体と精神を覆っていた霧が晴れ、太古から連綿と続く真理が見えてくるかもしれません。

▼各画像をクリックすると拡大画像がひらきます▼

アイスクリスタル No.68 画像a
▲上の画像では、撮影用に台座と粘土を使って立たせていますが、台座と粘土は付属品ではありません。
3枚の画像は同じ石を別々の角度から撮影したものです。
アイスクリスタル No.68 画像b
▲横側を撮影。
アイスクリスタル No.68 画像c
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形印が出ています。
アイスクリスタル No.68
¥23,500(税込)
約縦107×幅35×奥48ミリ 240g
 左のアップ画像に撮影した面にトライゴーニックが出ており、この左側の面にも出ています。
 形は細長い立方体に近く、幅よりも奥行きがやや大きい感じ。根本が大きくえぐれたようになていますが、おそらく母岩との接触面だったと思われます。

アイスクリスタル No.69 画像a
▲上の画像では、撮影用に台座と粘土を使って立たせていますが、台座と粘土は付属品ではありません。
3枚の画像は同じ石を別々の角度から撮影したものです。
アイスクリスタル No.69 画像b
▲横側を撮影。
アイスクリスタル No.69 画像c
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形印が出ています。
アイスクリスタル No.69
¥23,500(税込)
約縦117×幅43×奥42ミリ 244g
 メイン画像に写した側の頭部には、やや透明感のある錐面(斜めの面)があり、石の内部を覗くことができます。これとは反対側の錐面に、トライゴーニックが出ています。
 表面全体にかなり凸凹感があり、根本には深い溝があるなど、蝕像の進行過程がよく観察できます。

アイスクリスタル No.70 画像a
▲上の画像では、撮影用に台座と粘土を使って立たせていますが、台座と粘土は付属品ではありません。
3枚の画像は同じ石を別々の角度から撮影したものです。
アイスクリスタル No.70 画像b
▲横側を撮影。
アイスクリスタル No.70 画像c
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形印が出ています。
アイスクリスタル No.70
¥28,800(税込)
約縦86×幅50×奥50ミリ 304g
 画像だけを見ると他の石に比べて小さく感じるかもしれませが、今回アップした中では最も重量があります。とにかく太く、手に載せるとずりしと重く、握りごたえがあります。骨太な石、といった雰囲気。
 頭部の錐面(斜めの面)がきれいに残っており、透明感があるため、石の内部を透かして見ることが出来ます。各錐面には、小さく薄めのトライゴーニックがたくさん出ています。錐面に光をハレーション気味に当てながら見ると、よく見えます。

アイスクリスタル No.64 画像a
▲上の画像では、撮影用に台座と粘土を使って立たせていますが、台座と粘土は付属品ではありません。
3枚の画像は同じ石を別々の角度から撮影したものです。
アイスクリスタル No.64 画像b
▲横側を撮影。
アイスクリスタル No.64 画像c
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形印が出ています。
アイスクリスタル No.64
¥21,600(税込)  売約済み
約縦140×幅32×奥33ミリ 220g
 ほぼ同じ太さのまま細長く伸びた水晶柱で、まさにマジックワンド(魔法の杖)と呼ぶにふさわしい雰囲気を放っています。
 3番目の画像で丸印で囲った部分に、トライゴーニックが出ています。他にも出ている箇所はあるのですが、ちょっとわかりづらいかも知れません。

アイスクリスタル No.67 画像a
▲上の画像では、撮影用に台座と粘土を使って立たせていますが、台座と粘土は付属品ではありません。
3枚の画像は同じ石を別々の角度から撮影したものです。
アイスクリスタル No.67 画像b
▲横側を撮影。
アイスクリスタル No.67 画像c
▲トライゴーニックと呼ばれる逆三角形印が出ています。
アイスクリスタル No.67
¥21,600(税込)  売約済み
約縦112×幅41×奥46ミリ 237g
 頭頂部の錐面(斜めの面)は5面残っており、内一面にはっきりした大小のトライゴーニックが出ています。他の面にも出ていますが、見つけにくいかもしれません。
 中サイズで握りやすく、下側は斜めに削れたようになっていますが、おそらく母岩との接触面だったと思われます。

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