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取り上げた石・取り上げなかった石

 本事典では、現在流通している主立ったパワーストーンをほぼ収録しています。
 分類方法は、一般的な石の呼び名(通称、流通名)を優先し、鉱物名やグループ名は付記する形としています。
 例えば、水晶。
 水晶とは一般的な呼称であり、鉱物として見た場合はクォーツ(石英)の無色透明なものになります。
 水晶には、色によってアメジスト(紫水晶)、シトリン(黄水晶)、ローズクォーツ(紅水晶)、スモーキークォーツ(茶水晶)などがあり、これらは鉱物的な視点からすると石英というひとつの項目に属するものです。
 しかし本事典では一般的な呼び名を優先するため、アメジスト、シトリン、ローズクォーツ・・・といった項目を個別に立てて解説しています。

 一方、今回掲載から外した石は、パワーストーンとして無価値であるわけではありません。誕生石に選定されているコーラル、パール、クリソプレーズは、本事典制作の都合上、今回はリストに掲載するのみに留めました。
 また、新しく流通名が付けられまだ十分な時間が経過していないと考えられる石などは、収録を見送りました。
 とくに近年、米国のチャネラーたちが鉱物に独特の呼び名と意味を付け、それが市場でも受けるため、流通名として一人歩きするという現象が目立ちます。そうした新しい呼び名のなかには、時間の経過によって淘汰される可能性のある名称もあります。
 流通名が一人歩きするのは今に始まったことではありません。例えば、トルコ石はトルコでは産出しませんが、トルコの商隊がヨーロッパに持ち込んでそう呼ばれるようになったわけです。
 実はパワーストーンの名称とは鉱物名に拠って立つわけではなく、人々が呼んだ「呼称」であり流通名に他なりません。
 しかし一般的な流通名は、歴史という時間の経過によって残ってきた名称であることは確かです。
 そういった観点から、新しく誕生した流通名に関しては、たとえ現在流行している名称であっても、もう少し淘汰の時間が必要と思われた場合は収録を見送りました。今後、本事典をバージョンアップする際には、再度収録を検討するつもりです。

記述に関するおことわり

 本事典は、石を「願いを託すお守りのようなもの」として考える、いわゆるパワーストーンとして観る視点で構成されています。中心的な内容は、各パワーストーンの意味や効果・伝説などです。
 それに加え、各石の成分や結晶の状態、硬度や劈開(へきかい)など鉱物的なデータも掲載しています。
 しかしながら、本辞典はいわゆる鉱物辞典ではありません。鉱物として石を考えた場合、成分や結晶の状態などにより化学的に検証や分類が可能なのですが、それでは抜け落ちてしまう要素があります。

 例えばラピスラズリは、鉱物的に突き詰めていけばラズライト(Lazurite、青金石)の部分だけを指すことになります。しかし、実際に流通しているラピスラズリは、多くの場合、白いカルサイトや金色に光るパイライトを伴っているものが非常に多く、それがあたかも空に浮かぶ雲や夜空にきらめく星を思わせ、ラピスラズリ独特の景色を作り出し、多くの人を魅了します。ある人はそこに神々の住む天空の世界を見いだし、またある人は不思議と精神的な落ち着きが増していく自分を見いだすでしょう。それはラズライトという成分のみではなく、他の鉱物を伴って現れたラピスラズリという名の総体と、それを手にした人間の間に起こる出来事です。

 このように、石を鉱物的な成分として細分化していくのではなく、一個の存在として人間との関わりを考えるとき、パワーストーンとしての視点が生まれます。
 鉱物的なデータは、検証可能な物質的な側面ですが、パワーストーンの意味や伝説とは、検証のできない、あやふやでまことしやかな側面であり、精神的あるいは霊的な分野に属する事柄です。この両側面を分けて考えるのではなく、一体として捉えることで、はじめてその石の本質を掴むヒントが得られるはずです。

 ただし、石は同じ種類であっても産地が異なると雰囲気もガラリと変わりますし、それを手にしたときの感覚も一人一人異なるでしょう。チャネラーと呼ばれる石の波動を読む人々の意見も、同じ石であっても真逆のことが述べられている場合は多々あります。
 そこで、石の意味や効果等に関しましては、古くからの伝説や出版物、当社にお寄せ頂いた情報、筆者の個人的感覚をベースに、最大公約数として語られるべき内容を中心に記載しました。しかし、意味や効果とは絶対的なものではなく、あくまで指標に過ぎません。
 とくに健康面に関する記述は、現代医学で効果効能が証明されているものではなく、伝統的な民間療法として用いられた場合や、石を癒しの一環として使うストーンヒーリングの分野で試されている手法を報告しているに過ぎません。

 読者の方々はここに記載されている内容を鵜呑みにすることなく、自分の感覚を優先してひとつひとつの石と対話し、自分なりの意味を感じ取っていってください。

凡例(石解説の見方)

■名称

 もっとも一般的と思われる通称を優先して、アイウエオ順に掲載しました。
 例えばペリドットは、通称である「ペリドット」で解説ページを作り、名称を下記のように表示しました。
(ページ冒頭)
 ・通称→ ペリドット
 ・英名の通称→ Peridot
 ・和名通称→ 橄欖石(かんらんせき)
(鉱物データ欄)
 ・鉱物名の和名→ 橄欖石(かんらんせき)
 ・鉱物名の英名→ Olivine(オリビン)
 また、ローズクォーツ、シトリン、ルチルクォーツなどは、鉱物的な観点からすれば石英の項目のなかで変種として分類すべきですが、本事典では「よく知られている呼び名」を最優先としているため、前述の3種類の石もそれぞれの名前で項目を立てています。


■浄化方法

 その石に適した浄化方法を下記の4段階で示しています。
◎=最もお奨めできる浄化方法
○=適している、又は行っても良い浄化方法
△=あまりお奨めできないが、場合によっては可
×=行うべきではない浄化方法
 浄化に関する詳しい説明は「浄化メニュー」からご覧下さい。


■石の暗示

 石の意味や効果、石言葉などを単語で表示しています。
 詳しくは「パワーストーンとしての解説」をご覧下さい。


■こんな人に

 石の持つ暗示から、どういった人に適しているかを大まかに記載しました。
 あくまで指標に過ぎませんので、必ずしもこの内容にしばられる必要はありません。


■対応チャクラ

 チャクラとは、人体の中心線に沿って7つ(あるいは8つ)あるとされる一種のエネルギーセンターです。人間はチャクラを稼働させることにより、外部からエネルギーを取り入れたり、あるいは放出したりするといわれています。
 チャクラはそれぞれ特定の色に共鳴するとされます。その位置と色は下記のとおりです。
位置
頭頂透明〜白
眉間
紺〜青〜水色
緑、ピンク
中腹黄色
下腹オレンジ
尾骨赤〜黒

 チャクラは、もともとは古代インドから伝わる考え方で、「輪」とか「車輪」といった意味のサンスクリット語です(エネルギーは回転していると考えられるため)。チャクラとエネルギーの放出は、気功の考え方にも通じるものがあります。ただし、科学的に証明されているわけではありません。
 ストーン・ヒーリングを行う場合は、対応する石を各チャクラの上にかざして回したり、あるいは直接身体の上に置いて、石の波動を感じるようにするやり方が一般的です。
 なお、上記のチャクラと色の対応は絶対的ではなく、例えば頭頂は白が中心なのですが、その下の紫まで含みます。
 また、チャクラの個数や色は諸説ありますので、これはそのうちの一説とお考え下さい。


■相性の良い方位

 風水的な観点から考え、居住空間内でその石と相性が良いと考えられる方位を記載しました。
 ここに記載された方位以外に置いてはいけないという意味ではありませんし、空間状況によってはまったく別の方位の方が良いというケースも考えられます。


■弱点

 その石の弱点、取り扱いや保管上の注意点があれば記載しています。


■処理

 その鉱物が市場に出回る際に行われる、人為的な処理を記載しています。
 ただし、必ずこうした処理がなされているわけではなく、あくまで「よくありがちな」傾向に過ぎません。


■特徴

 その石の外観的特徴や、性質として特筆すべきものがあれば記載しています。


■パワーストーンとしての解説

 その石をパワーストーンとして観た場合、どのような意味や効果、波動を持っているかを中心に、石にまつわる伝説やエピソードなど、さまざまな豆知識を掲載しています。


■ヒーリングストーンとして

 石をカラダの特定部に置いたり、患部にかざして波動を与えることで、ヒーリングの一環とする試みは古代より行われており、今でもさまざまな場で試されています。
 この項目では、そうしたヒーリングの現場から寄せられた報告を掲載しています。ただし、これらは現代医学で効果効能が証明されているわけではなく、あくまで参考例に過ぎないことをご理解下さい。


■鉱物データ

◎鉱物名
 厳密な意味でその鉱物を表現するのではなく、鉱物学の分野で慣用的に使われてる呼び名を記載しました。
 例えばシトリンは、厳密にいえば「石英」と表記すべきですが、本書では慣用的に呼ばれている「黄水晶」としています。

◎別名
 石は特定の地域で別の名前で呼ばれていたり、ニックネームで呼ばれている場合があります。このような名称のうち、ある程度広まっているものがあれば収録しました。

◎誤称
 本来はその石を指すのではない、間違った呼び名、誤った名称を記載しています。

◎分類
 鉱物は化学組成の違いによって、大きく下記のように分類されます。
 さらに細分化することも可能ですが、本事典では下記に分類しています。
(1)元素鉱物金、銀、銅、ダイヤモンドなど
(2)硫化鉱物パイライトなど
(3)酸化鉱物石英(クォーツ)、金紅石(ルチル)、コランダムなど
(4)ハロゲン化合物蛍石(フローライト)、岩塩など
(5)炭酸塩鉱物方解石(カルサイト)など
(6)硫酸塩鉱物天青石(セレスタイト)、石膏(ジプサム)など
(7)燐酸塩鉱物トルコ石(ターコイズ)など
(8)珪酸塩鉱物かんらん石(ペリドット)、柘榴石(ガーネット)など
(9)天然ガラス黒曜石(オブシディアン)、テクタイトなど。火山活動や隕石により形成された天然ガラス。
(10)有機物琥珀(アンバー)、珊瑚(コーラル)など。鉱物ではありませんが、石の一環として扱われている有機物。

◎化学組成
 その石の成分を化学式で表しました。
 ただし、パワーストーンは純粋な結晶だけではなく、他の鉱物(母岩や内包物)と合体している場合が多いため、ここで示すのは主な成分となります。
 また、鉱物の化学組成の表現の仕方は、考え方によって異なる場合がありますので、ここに記載したものは代表的な例とお考え下さい。

◎結晶系
 結晶を対称軸や対称面という視点から見て分類したものです。
 例えばサイコロのような立方体(正六面体)は等軸晶系、六角形を立体化したような結晶は六方晶系と呼びます。
 本事典では、下記の6つの系統に分類する方式で表しました。
 等軸晶系 正方晶系 斜方晶系 単斜晶系 三斜晶系
 六方晶系/三方晶系(この2種は一つのグループと見なされます)

◎晶癖(しょうへき)
 その鉱物の外観や形状の特徴です。
 外観を表す用語として、柱状、刃状、塊状、球状、針状、葉片状、樹枝状、腎臓状などがあります。
 また、立方体、8面体、菱形12面体など、結晶の形そのものが晶癖名になっている場合もあります。

◎条痕色
 白い素焼きの陶板に鉱物を擦りつけたときに残る色のことを、条痕色と呼びます。
 同じ種類の鉱物であっても、見た目の色はひとつひとつ異なり、ときには他の石に見間違うこともありますが、条痕色は同じ鉱物ならばほぼ同じ色になるので、石の種類を調べるときに役立ちます。
 専用の条痕板がなくとも、タイルの裏側などで代用できます。

◎硬度
 石の硬さを示す基準をモース硬度で示しています。
 モース硬度とは、ドイツの鉱物学者フリードリッヒ・モース博士により考案された硬さを示す数字です。2種類の石を合わせ引っ掻いたときにどちらに傷が付くかという相対的な硬さで硬度1から硬度10まで決められています。
 基準となる石は下記のとおりです。
硬度1滑石(かっせき、タルク)
→もっとも柔らかい鉱物。指の爪で簡単に傷をつけることができる。
硬度2石膏(ジプサム、セレナイト)
→指の爪で傷をつけることができる。
硬度3方解石(カルサイト)
→硬貨でこするとかろうじて傷をつけることができる
硬度4蛍石(フローライト)
→ナイフで簡単に傷をつけることができる。
硬度5燐灰石(アパタイト)
→ナイフでかろうじて傷をつけることができる。
硬度6正長石(ムーンストーン)
→ナイフで傷をつけることができず、刃のほうが傷つく。
硬度7石英(クォーツ、水晶系)
→擦り合わせると、ガラスや鋼鉄に傷をつけることができる。
硬度8黄玉(トパーズ)
→こすり合わせると、石英に傷をつけることができる。
硬度9コランダム(ルビーやサファイア)
→こすり合わせると、石英にも黄玉にも傷を付けることができる。
硬度10ダイヤモンド
→モース硬度で最も硬いとされる鉱物。
(注意)
モース硬度は数字が上がるごとに同じレベルで硬さが上がっていくわけではありません。例えば、モース硬度1の滑石とモース硬度2の石膏では硬さにそれほど差はありませんが、モース硬度7〜10の各石では硬さにかなりの差があります。
モース硬度は、二つの鉱物を擦りつけたときにどちらにひっかき傷ができるかという、相対的な基準による「硬さ」を示すため、衝撃による強さ(割れにくさ)とは異なります。
 例えば、ハンマーで一定の力で叩いたときに、壊れるか壊れないかといった物理的な強靱さ(割れにくさ)を意味するものではありません。ダイヤモンドやコランダムのように硬度が10〜9と高い石でも強い衝撃を与えれば割れますし、逆に翡翠の硬度は7前後ですが結晶の組成の具合から衝撃に強い石として知られています。
同じ石でも硬さが若干違う場合があるので、モース硬度はあくまで目安にすぎません。

◎劈開(へきかい)
 鉱物の中にはある一定の方向に割れやすい性質を有しているものがあります。
 これは結晶構造のなかで結合力が弱い面があると起こり、同じ種類の鉱物は同じ割れ方をするため、石を判別するときのひとつの目安になります。
 劈開の程度は、「完全」「明瞭」「不明瞭」「なし」の4つに分類されます

 例えば、カルサイト(方解石)は平行四辺形の形状に割れるため、劈開は「完全」。水晶(クォーツ)の場合は、常に一定の方向には割れないため、劈開は「不明瞭」または「なし」となります。

◎比重
 文字通り「比べたときの重さ」を示す数字。別の言葉を使えば密度のことです。
 同じくらいの大きさの石でも、ずしりと重い石もあれば、軽く感じる石もあります。これは、鉱物を形成している元素自体の重さや、同じ元素であっても並び方の密度に違いがあるからです。
 比重の基準は水です。
 水の重さを1としたときに、同じ体積の鉱物が水の何倍に当たるかを示した数字が比重となります。
 表記した数値はあくまで参考値であり、成分や計測時の状況によって小数点以下の数字がずれることがあります。

 比重が軽い例としては、アンバー(1.1前後)、オパール(2.0前後)などがあげられます。
 比重が2.6程度の領域にある水晶やムーンストーンは、手に持った感覚はわりと普通ですが、3.0を越える石になると、手に持ったときに体積のわりにちょっと重いと感じます。
 はっきり重いと感じる石は、パイライト(5.0前後)やヘマタイト(6.0前後)などです。
 自然銀は10.5、自然金は19.3に達し、非常に重い鉱物ですが、塊として手にする機会がないのでちょっと感覚的にわかりづらいかもしれません。

◎屈折率
 光が石の内部に進入したときに曲がる大きさを数値で表したものです。
 屈折率は石ごとにほぼ一定ですので、その石が何であるか調査するのに役立ちます。
 数値が大きいほど屈折率は高く、その石はより輝いて見えます。
 例えば、水晶の屈折率は1.5前後であるのに対し、ダイヤモンドは2.4前後。つまりダイヤモンドに入った光は大きく曲がり、分散して進み、内部によく反射して、外界に出て行きます。これがダイヤモンドが輝いて見える要因です。
 ただし、石の輝きは屈折率以外に、光の分散、表面光沢、内部の透明度、カットなども関わってきます。また、表記した数値はあくまで参考値であり、成分や計測時の状況によって小数点以下の数字がずれることがあります。

◎似て非なる石
 外観は似ているけれど、成分的に違う石がある場合に掲載しています。

◎その他
 鉱物としての特徴的な部分や豆知識を掲載しています。

■用語解説

「クラック」
 石のひび割れのことです。透明な石の場合、結晶の状態によって石内部に自然に出来たひび割れが見える場合もあり、こうしたものは「内包性のクラック」という表現をとっています。

参考文献/執筆協力

執筆協力
 鉱物監修 落合美穂。英国宝石学協会FGA 宝石鑑別士
 デザイン 森典子/(有)オアシス
 Director 今野正志/MK+

著作権に関する記述
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 ※「開運なび」「開運ナビ」は、有限会社オープンセサミの登録商標です。無断使用を禁じます。(第5170416、5242810)

参考文献
  • ROCK and GEM 岩石と宝石の大図鑑(ロナルド・ルイス・ボネウィッツ著 青木正博訳 誠文堂新光社)
  • パワーストーン百科全書(八川シズエ著 中央アート出版社)
  • ジェムストーン百科全書(八川シズエ著 中央アート出版社)
  • 世界のジェムストーン図鑑(ヴァルター・シューマン著 柏書店松原/日本宝飾クラフト学院)
  • 楽しい鉱物図鑑1〜2(堀秀道著 草思社)
  • 「鉱物」と「宝石」を楽しむ本(堀秀道編著 PHP文庫)
  • たのしい鉱物と宝石の博学辞典(堀秀道編著 日本実業出版社)
  • 堀秀道の水晶の本(堀秀道著 草思社)
  • 鉱物の不思議がわかる本(松原聰監修 成美堂出版)
  • 宝石1(諏訪恭一 世界文化社)
  • ブラジルの宝石ルーツ探訪(永井竜造著 柏書店松原)
  • 宝石ヒーリング(J・ロルッソ & J・グリッグ著 林陽訳 中央アート出版社)
  • 宝石の神秘力(林陽著 中央アート出版社)
  • 宝石&貴石神秘力活用マニュアル(井村宏次 星雲社/ビイング・ネット・プレス)
  • 聖ヒルデガルトの医学と自然学 新装版(ヒルデガルト・フォン・ビンゲン著 プリシラ・トループ英語版訳 井村宏次監訳 聖ヒルデガルト研究会訳  星雲社/ビイング・ネット・プレス)
  • 鉱物論 科学史ライブラリー(アルベルトゥス・マグヌス著 沓掛俊夫編訳 朝倉書店)
  • 学ぶ創作市場 ジェムストーン天然石がわかる本 上下(飯田孝一著 マリア書房)
  • 別冊歴史読本 ヒーリング・パワー石の神秘力(新人物往来社)
  • 宝石の歴史(パトリック・ヴォワイヨ ヒコ・みづの監修 遠藤ゆかり訳 創元社)
  • 「知」のビジュアル百科1 岩石・鉱物図鑑(R.F.シムス 舟木嘉浩監修 あすなろ書房)
  • 「知」のビジュアル百科2 結晶・宝石図鑑(R.F.シムス & R.R.ハーディング 伊藤恵夫監修 あすなろ書房)
  • 勾玉(水野祐 学生社)
  • 古代翡翠文化の謎を探る(小林達雄 学生社)
  • とっておきのヒスイの話(宮島宏 フォッサマグナミュージアム)
  • 翡翠展 東洋の至宝(国立科学博物館地学研究部 毎日新聞社)
  • クリスタル・ジャーニー(ジェーンアン・ドウ著 澤西康史訳 和尚エンタープライズジャパン)
  • クリスタル・エンライトンメント(カトリーナ・ラファエル著 レナード典子訳 和尚エンタープライズジャパン)
  • クリスタル・ヒーリング(カトリーナ・ラファエル著 澤西康史訳 和尚エンタープライズジャパン)
  • クリスタリン・トランスミッション(カトリーナ・ラファエル著 澤西康史訳 和尚エンタープライズジャパン)
  • クリスタルバイブル(ジュディ・ホール著 産調出版)
  • 新クリスタルバイブル(ジュディ・ホール著 産調出版)
  • 新しく見つかったクリスタル&癒しの石(ジュディ・ホール著 産調出版)
  • クリスタルを活かす(ジュディ・ホール著 産調出版)
  • クリスタル・ヒーリング(リズ・シンプソン著 産調出版)
  • ターコイズ・ブック(小寺康友著 ワールドフォトプレス)
  • 世界お守り大全(デズモンド・モリス著 東洋書林)
  • 世界のパワースポット(塚田正織編 VOICE)
  • 聖なる土地の力(マーティン・グレイ著 稲田智子訳 バジリコ)
  • 魔法の石 (吉田信啓著 中央アート出版社)
  • あなたのオーラは何色?(バーバラ・バウワーズ著  松田和也訳 BABジャパン出版局)
  • あなたのオーラを輝かす チャクラ&パワーストーンの癒し(ブレンダ・デーヴィス著 三木直子訳 徳間書店)
  • あなたのクリスタルコード(テレサ・ムーリー 佐藤志緒訳 産調出版)
  • 石の宗教(五来重 講談社)
  • 年中行事を科学する(永田久著 日本経済新聞社)
  • 年中行事覚書(柳田國男著 講談社学術文庫)
  • NHK知るを楽しむ 歴史に好奇心 黄金島・ジパング(荒木信義著 日本放送出版協会)
  • 風水の活用術(茅山居士著 王敏監訳 墨江雄三訳 東洋経済新報)
  • 風水で運を呼び込む大事典(鮑黎明著 東洋経済新報)
  • カミングヮ 家族を癒す沖縄の正しい家相(長嶺伊佐雄・長嶺哲成著 ボーダーインク)
  • 願いがかなう大成功風水術(東京風水倶楽部編 加納照鏡監修 成美堂出版)
  • 風水で幸せになる100の方法(加納照鏡著 成美堂出版)
  • 縁起物(岩上力著 光村推古書院)
  • 日本の神々としきたりがわかる神道(一校舎会研究会編 永岡書店)
  • 開運!ご利益! 神さま仏さまがよくわかる本(インフォペディア著/編 光文社)
  • 日本の神々と神道(三橋健監修 学習研究社)
  • 神道の本 八百万の神々がつどう秘教的祭祀の世界(学習研究社)
  • The Book of Stones(Robert Simmons & Naisha Ahsian, Heaven & Earth Publishing)
  • Love is in the Earth - A Kaleidoscope of Crystals, Update(Melody, Earth -Love Publishing House)
  • Love is in the Earth - Kaleidoscopic Pictorial, - Supplement A(Melody, Earth -Love Publishing House)
  • Love is in the Earth - Kaleidoscopic Pictorial, - Supplement Z(Melody, Earth -Love Publishing House)
  • Edgar Cayce on the Power of Color, Stones, and Crystals(Dan Campbell, Grand Central Publishing)
  • The Edgar Cayce Remedies(William A.McGarey,MD Bantam Books)
  • Stone Power(Dorothee Mella, Warner Books)
  • Stones Alive!(Marilyn and Thomas Twintreess, Twintreess)
  • Crystal Enchantments, (D.J.Conway, The Crossing Press)
  • 〜 パワーストーンの意味や効果に関する記述について〜
  • ●「開運なび」のウェブサイトに掲載されている内容は、古来よりの伝説や、出版物、お客様よりお寄せ頂いた情報、管理人の個人的感覚をベースに記載していますので、絶対的な効果を保証するものではありません。ひとつの参考意見としてお読み下さい。
  • ●特に健康面に関する記述は、現代医学で効果効能が証明されているわけではありません。パワーストーンはあくまでお守り的なものとご理解下さい。
  • ●「開運なび」はいかなる宗教とも無関係です。安心してお楽しみください。
  • ●「開運なび」に掲載された情報や、開運グッズを運用した結果生じたいかなる直接的・間接的影響も、「開運なび」では責任を負いかねます。